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ボドゲレビュー『ウェーブレングス』心の距離を測る?共感ゲーム ベッテング(賭け)

ボドゲレビュー『ウェーブレングス』心の距離を測る?共感ゲーム

『ウェーブレングス』は、シンプルなルールと深い心理戦が融合した、非常に完成度の高いパーティーゲームです。プレイヤー同士が「どれくらい〇〇だと思う?」という感覚のズレを楽しみながら、笑いと驚きが絶えない時間を過ごせます。
アクション系ゲーム『クロキノール』指先ひとつで盛り上がる! アクションゲーム

アクション系ゲーム『クロキノール』指先ひとつで盛り上がる!

『クロキノール』は、誰でもすぐに遊べて、中毒性を持つ卓上フリックゲームです。ルールは極めてシンプルで、ディスクを指ではじいて中央に入れるだけ。しかし、戦略・技術・運・心理戦が絶妙に混ざり合い、一度プレイすれば「もう一回!」と叫びたくなる魅力があります。
ボドゲレビュー『ことばのクローバー!』鉄板の連想系ワードゲーム パズル

ボドゲレビュー『ことばのクローバー!』鉄板の連想系ワードゲーム

『ことばのクローバー!』は、1語ヒント×カード推理のシンプルな仕組みで、初見から盛り上がれる軽快なワードゲームです。ルールは数分で理解でき、トレイとペンだけで遊べる手軽さが魅力。制限時間や難しい処理はなく、何度でも挑戦できる親しみやすさを備えています。
ボドゲレビュー『キャントストップ』究極のプッシュユアラック! ダイスロール

ボドゲレビュー『キャントストップ』究極のプッシュユアラック!

1980年代から愛される究極のプッシュユアラックゲーム『キャントストップ』を徹底解説します。ダイスを振り続ける度に高まる緊張感と、止めどきに迫られるジレンマの中で、あなたはゴールまで「止まらずに」到達できるのか。
『ジャスト・ワン』誰でもすぐ遊べて盛り上がる軽ゲー【レビュー】 協力ゲーム

『ジャスト・ワン』誰でもすぐ遊べて盛り上がる軽ゲー【レビュー】

プレイヤーは13枚のカードに書かれた“お題”を協力して当てにいきます。お題は伏せたまま、他の参加者は一語だけのヒントを一斉に書き、重複したヒントは消去。残ったヒントだけを見て“たった一度の推測”で正解を目指す、とてもシンプルながら絶妙な駆け引きが楽しめる作品です。
BGGが選ぶ!幅広いプレイヤーにオススメなボドゲ10選 BoardGameGeek特集

BGGが選ぶ!幅広いプレイヤーにオススメなボドゲ10選

ボードゲームギーク(BoardGameGeek)おすすめボドゲランキングBGGのYouTube動画「Top 10 Easy to Love Games」をもとに、幅広いプレイヤーに好評を博す10タイトルを厳選。ルールはシンプルながらも盛り上...
クリーチャーでエンジン構築!『クリーチャーキャラバン』レビュー ダイスプレイスメント

クリーチャーでエンジン構築!『クリーチャーキャラバン』レビュー

『クリーチャーキャラバン』は5つのダイスを同時に配置し、カードの効果や資源獲得を繰り返すことでクリーチャーを強化し、エンジンを徐々に育てていく正統派エンジンビルドゲームです。12ラウンドという限られたターン数の中で進める苦悶のプレイ感はクセになります。
“翻訳”がテーマのボドゲ!?『南チグリスの学者』徹底レビュー エリアマジョリティー(陣取り)

“翻訳”がテーマのボドゲ!?『南チグリスの学者』徹底レビュー

『南チグリスの学者』は、巻物の翻訳という新鮮なテーマと、ドラフト+ダイス+ワーカープレイスメントが融合したメカニクスが特徴です。多彩なアクションを駆使してポイントを稼ぎ、最終得点で勝者を決める流れは安定感があります。最大3人プレイでほどよい駆け引きが楽しめます。
デザイナーのファンがガチ評価『ミノス:青銅器時代の夜明け』レビュー エリアマジョリティー(陣取り)

デザイナーのファンがガチ評価『ミノス:青銅器時代の夜明け』レビュー

「ミノス:青銅器時代の夜明け」は、ダイスドラフトとワーカー配置が一体化した巧みなシステムと、平和的な古代文明のテーマを高次元で両立した傑作です。16ターンという限られた手番数が生む緊張感と、細かな戦略要素は一度慣れれば深い満足感を与えます。
ボドゲレビュー『白鷺城(ホワイトキャッスル)』徹底レビュー ダイスプレイスメント

ボドゲレビュー『白鷺城(ホワイトキャッスル)』徹底レビュー

「白鷺城(ホワイトキャッスル)」は、小箱・低価格ながら緻密なメカニズムを詰め込んだ意欲作です。アクション選択のユニークさ、灯篭ボーナスの積み重ね、ダイス配置と配置コマ増加の連鎖は、短時間ながら中身の濃い体験を提供してくれます。