エリアマジョリティー(陣取り)

ボドゲレビュー『ドミナント・スピーシーズ(Dominant Species)』魅力を徹底解説! エリアマジョリティー(陣取り)

ボドゲレビュー『ドミナント・スピーシーズ(Dominant Species)』魅力を徹底解説!

舞台は9万年前の地球。迫り来る氷河期を前に、哺乳類・爬虫類・鳥類・両生類・クモ類・昆虫類の6つの動物グループが生き残りをかけて争います。各プレイヤーはいずれか1種の動物を担当し、ゲーム終了時に最も多くの勝利点を持つ種が「支配種(ドミナント・スピーシーズ)」として勝利します。
ボードゲーム『リバース/Rebirth』気になる点まで徹底レビュー エリアマジョリティー(陣取り)

ボードゲーム『リバース/Rebirth』気になる点まで徹底レビュー

本記事では、イギリス発の独立系ボードゲームレビューメディア「Shut Up & Sit Down(SU&SD)」による、タイル配置ゲーム『リバース(Rebirth)』のレビューをご紹介します。ライナー・クニツィア(Reiner Knizia...
ボードゲーム『デワン(Dewan)』気になる点も含めて徹底レビュー エリアマジョリティー(陣取り)

ボードゲーム『デワン(Dewan)』気になる点も含めて徹底レビュー

キャンプを展開しながら地形を制圧するエリアプレイスメントゲームで、ルールはシンプルながら、40分でここまで考えさせてくれるのかと驚かされる作品です。
ボドゲレビュー『ニッポン:財閥』リプレイ勢による徹底解説! エリアマジョリティー(陣取り)

ボドゲレビュー『ニッポン:財閥』リプレイ勢による徹底解説!

ニッポン:財閥は、もともと面白かった土台を壊さず、いくつもの仕組みをうまく作り直したゲームです。ワーカーを取ってアクションを選ぶ仕組みや、各地域で影響力を奪い合う緊張感はしっかり残っています。
ボドゲレビュー『テラミスティカ』人気動画を丁寧に要約! エリアマジョリティー(陣取り)

ボドゲレビュー『テラミスティカ』人気動画を丁寧に要約!

テラミスティカは、「重いゲームが好き」な人にとってのごほうびみたいな作品です。資源を整え、土地を変え、勢力の伸ばし方を組み立てるたびに、次の一手が少しずつ見えてきます。派手な運よりも、積み上げた判断がそのまま勝敗に響くタイプです。
ボドゲレビュー『キング・オブ・トーキョー』人気レビュー要約 エリアマジョリティー(陣取り)

ボドゲレビュー『キング・オブ・トーキョー』人気レビュー要約

本記事では、ボードゲーム界で最も影響力のあるメディアの一つ「Shut Up & Sit Down」の主要メンバー、Matt Lees氏による、ダイスを振ってトーキョーを奪い合う『キング・オブ・トーキョー(King of Tokyo)』のレビ...
『カルカソンヌ』残存タイルカウンター【戦略・攻略にもオススメ】 エリアマジョリティー(陣取り)

『カルカソンヌ』残存タイルカウンター【戦略・攻略にもオススメ】

カルカソンヌを遊ぶときに使いやすい残存タイルカウンターを作りました。タイルを配置するごとに、同じ絵柄のタイルをタップしてください。下の棒が1本消え、画面上部の残り合計も自動で減ります。
ボドゲレビュー『エルグランデ』バチバチした陣取りの古典的名作 エリアマジョリティー(陣取り)

ボドゲレビュー『エルグランデ』バチバチした陣取りの古典的名作

エルグランデは、エリアマジョリティという仕組みを、シンプルかつ濃密に味わえる古典的名作だと感じました。王の位置による制約、カスティーヨの秘密配置、アクションカードの効果、そして得点計算のタイミングが組み合わさって、毎回違うドラマが生まれます。
ボドゲレビュー『カルカソンヌ』家族とワイワイ、ガチでも楽しい! エリアマジョリティー(陣取り)

ボドゲレビュー『カルカソンヌ』家族とワイワイ、ガチでも楽しい!

カルカソンヌは、タイルを置くだけのシンプルなゲームでありながら、遊ぶ人の経験や好みに合わせて表情を変えてくれるゲームだと感じました。最初は基本セットだけで十分に楽しく、慣れてきたら拡張を少しずつ足していくことで、ゲームの深さも広がっていきます。
インカ帝国を築く重ゲー『タワンティン・スウユ』弱点も含めレビュー エリアマジョリティー(陣取り)

インカ帝国を築く重ゲー『タワンティン・スウユ』弱点も含めレビュー

タワンティン・スウユは、「ワーカーの色」「段々と広がるボード」「多彩な得点源」といった要素が複雑に絡み合った、かなり骨太なユーロゲームです。一方で、インカ帝国というテーマとしっかり結びついているおかげで、「重いが意味のある悩み方ができる」作品になっています。