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ボドゲレビュー『カスカディア・ランドマーク拡張』どんな人に向いてる? タイル配置

ボドゲレビュー『カスカディア・ランドマーク拡張』どんな人に向いてる?

正直な評価が刺さります。カスカディアをたくさん遊んでいる人ほど参考になるレビューです。カスカディアをたくさん遊んでいる人にはおすすめ。普通に遊んでいる人には中立。初めて遊ぶ人には積極的に購入しないことを勧めます。
ボードゲーム『リバース/Rebirth』気になる点まで徹底レビュー エリアマジョリティー(陣取り)

ボードゲーム『リバース/Rebirth』気になる点まで徹底レビュー

本記事では、イギリス発の独立系ボードゲームレビューメディア「Shut Up & Sit Down(SU&SD)」による、タイル配置ゲーム『リバース(Rebirth)』のレビューをご紹介します。ライナー・クニツィア(Reiner Knizia...
『カルカソンヌ』残存タイルカウンター【戦略・攻略にもオススメ】 エリアマジョリティー(陣取り)

『カルカソンヌ』残存タイルカウンター【戦略・攻略にもオススメ】

カルカソンヌを遊ぶときに使いやすい残存タイルカウンターを作りました。タイルを配置するごとに、同じ絵柄のタイルをタップしてください。下の棒が1本消え、画面上部の残り合計も自動で減ります。
ボドゲレビュー『おきざり島のバイキング(Looot)』率直な感想! タイル配置

ボドゲレビュー『おきざり島のバイキング(Looot)』率直な感想!

おきざり島のバイキングは、spielにノミネートされた作品として取り上げられており、バイキングを置いて資源や建物を集め、自分のボードで得点を伸ばしていくタイル配置ゲームです。今回は、遊びの流れ、見た目の印象、手軽さ、戦術性、そして気になる点までを整理していきます。
『タイル配置ゲーム』の種類や魅力を徹底解剖!【ボードゲーム】 タイル配置

『タイル配置ゲーム』の種類や魅力を徹底解剖!【ボードゲーム】

タイル配置ゲームというジャンルは、一見するとシンプルに見えます。しかし実際には、「タイルをどこから取るか」「誰と共有するか」「タイルがいつ効果を発揮するか」によって、まったく異なるゲーム体験が生まれます。
ボドゲレビュー『カルカソンヌ』家族とワイワイ、ガチでも楽しい! エリアマジョリティー(陣取り)

ボドゲレビュー『カルカソンヌ』家族とワイワイ、ガチでも楽しい!

カルカソンヌは、タイルを置くだけのシンプルなゲームでありながら、遊ぶ人の経験や好みに合わせて表情を変えてくれるゲームだと感じました。最初は基本セットだけで十分に楽しく、慣れてきたら拡張を少しずつ足していくことで、ゲームの深さも広がっていきます。
BGAの人気作!『十二季節の魔法使い』ボドゲガチ勢の詳細レビュー ダイスロール

BGAの人気作!『十二季節の魔法使い』ボドゲガチ勢の詳細レビュー

BGA(ボードゲームアリーナ)でも大人気の『十二季節の魔法使い』について詳しく紹介します。カラフルなコンポーネントと巨大なダイスが目を引くこのゲームは、見た目の派手さだけでなく、カードコンボとリソース管理が絡み合う、かなり頭を使う作品です。
ボドゲレビュー『ペインドザローズ』不思議の国のアリス×協力推理 タイル配置

ボドゲレビュー『ペインドザローズ』不思議の国のアリス×協力推理

『ペイントザローズ』は、協力しながら推理を進めるゲームとして非常に魅力的です。タイルを置くたびに情報が増え、他プレイヤーの行動から推理を深めていく感覚はとても楽しく、ロジックゲームとしての手応えもあります。
ボドゲレビュー『ウイングスパン』基本から拡張まで徹底解説! ダイスロール

ボドゲレビュー『ウイングスパン』基本から拡張まで徹底解説!

ウイングスパンは、4ラウンドという短めの構成の中で、自分の鳥たちのタブローがどんどん強くなっていく感覚をしっかり味わえるゲームです。プレイ時間も1時間前後と重すぎず、カードの組み合わせやアクションの効率化を考える余地が多く、遊ぶたびに違う展開になります。
ボドゲレビュー『オーディンの祝祭』重ゲーながら中毒性抜群! ダイスロール

ボドゲレビュー『オーディンの祝祭』重ゲーながら中毒性抜群!

「オーディンの祝祭」は、最初の数回では到底つかみきれないほどの戦略の幅と、プレイするたびに新しい発見があるゲームです。20回以上遊んでも飽きる気配がなく、「次は別の戦略を試したい」という気持ちが自然と湧いてきます。