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【ボドゲランキング】タブロービルドTOP10【BGG厳選】 BoardGameGeek特集

【ボドゲランキング】タブロービルドTOP10【BGG厳選】

タブロービルド(カードやタイルを並べて自分用のエンジンを作る)に特化したオススメTOP10を、分かりやすく丁寧に紹介します。カードが増えるほど強くなる、能力が連鎖していく、タブローが広がっていく――そんな気持ちよさのあるボードゲームのランキングをまとめました。
重ゲーながら中毒性抜群!『オーディンの祝祭』徹底レビュー ダイスロール

重ゲーながら中毒性抜群!『オーディンの祝祭』徹底レビュー

「オーディンの祝祭」は、最初の数回では到底つかみきれないほどの戦略の幅と、プレイするたびに新しい発見があるゲームです。20回以上遊んでも飽きる気配がなく、「次は別の戦略を試したい」という気持ちが自然と湧いてきます。
拡張『オーディンの祝祭:ノース人』が必須な理由5選 タイル配置

拡張『オーディンの祝祭:ノース人』が必須な理由5選

「オーディンの祝祭:ノース人」は、基本セットの魅力をそのままに、ゲーム全体のバランスと遊びやすさを大きく改善してくれる拡張です。武器カードの用途追加、職業カードの得点化、新しいアクション列など、どれもゲーム体験を豊かにしてくれます。
拡張『ワイナリーの四季:トスカーナ』が必須な理由5選 ハンドマネジメント

拡張『ワイナリーの四季:トスカーナ』が必須な理由5選

ワイナリーの四季:トスカーナは、基本セットを遊んでいるなら間違いなく導入したい拡張です。四季がすべてアクションとして機能するようになり、構造物カードや特別な労働者、エリアコントロール要素など、ゲーム全体が大きく広がります。
優等生の探索ゲーム『アルナックの失われし遺跡』弱点も含めレビュー デッキ構築

優等生の探索ゲーム『アルナックの失われし遺跡』弱点も含めレビュー

アルナックの失われし遺跡は、総合的に見て「とてもよくできたユーロ寄りのデッキ構築+ワーカープレイスメントゲーム」だと感じます。コンポーネントの質、アートワーク、テーマとメカニクスの噛み合い、プレイの安定感、どれを取っても高水準です。
アルナックの必須拡張!『調査隊長』オススメ理由5選【レビュー】 デッキ構築

アルナックの必須拡張!『調査隊長』オススメ理由5選【レビュー】

アルナックの失われし遺跡:調査隊長は、基本ゲームを愛するすべてのプレイヤーにとって必須級の拡張です。リーダーによる個性の強化、新しい研究トラック、追加カードなど、どれもゲーム体験を豊かにしてくれます。
協力ゲームの最高峰!『オルレアン:侵略』弱点も含めてレビュー 協力ゲーム

協力ゲームの最高峰!『オルレアン:侵略』弱点も含めてレビュー

オルレアン:侵略は、複数のモジュールを含む大型拡張ですが、その中でも特に光るのが協力シナリオ「侵略」です。これは、オルレアンをまったく別のゲームへと変貌させるほどの完成度を持ち、重厚なユーロゲームの手触りと、協力ゲームならではの緊張感と達成感が見事に融合しています。
高い中毒性のあるカードゲーム『フォレストシャッフル』徹底レビュー セットコレクション

高い中毒性のあるカードゲーム『フォレストシャッフル』徹底レビュー

フォレストシャッフルは、一見すると「動物や木を並べる、ほのぼの系カードゲーム」に見えます。しかし、手札管理のジレンマ、共通の場をめぐる駆け引き、カードの取り合い、そして相手の計画をさりげなく崩す快感がぎっしり詰まっていて、かなり鋭いゲームです。
フォレストシャッフル拡張『アルプス』『林緑』徹底レビュー セットコレクション

フォレストシャッフル拡張『アルプス』『林緑』徹底レビュー

フォレストシャッフルは本体だけでも十分に完成度の高いゲームですが、『アルプス』と『林緑』を加えることで、戦略の幅・カードの多様性・コンボの気持ちよさが一段階上に引き上がると感じています。特に、蝶やウサギを使った戦略が好きな人にとっては、拡張はほぼ必須と言っていいほど相性が良いです。
【ランキング】BGGが選ぶ!ボドゲ拡張TOP10【保存版】 BoardGameGeek特集

【ランキング】BGGが選ぶ!ボドゲ拡張TOP10【保存版】

ここでは10個のボードゲーム拡張を詳しく紹介します。どれも「遊びやすさが増す」「戦略の幅が広がる」「もう拡張なしには戻れない」と感じるものばかりです。拡張がどのようにゲーム体験を変えてくれるのかを中心にレビューしていきます。